カテゴリ
タグ
  1. TOP
  2. RACE
  3. 「 2026年 第4戦 」【 RACE 】『 aquabike & JJSA 』 第4戦「 石川県 千里浜 大会 」全ての【 SKI クラス 】 リザルト

「 2026年 第4戦 」【 RACE 】『 aquabike & JJSA 』 第4戦「 石川県 千里浜 大会 」全ての【 SKI クラス 】 リザルト

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

JJSA 全日本選手権大会  第4戦・石川県 千里浜大会









2026年、Pro Ski Grand Prixクラスのタイトル争いに決着!!・石川県 千里浜大会

2026年7月11日(土)~12日(日)、『 JJSA 第4戦・石川県 千里浜大会』が石川県 宝達志水町 千里浜 なぎさドライブウエイで開催された。

第4戦を終えた時点で、ポイントランキングのトップは佐藤 舞旺 選手。
2位に増子 隆二 選手、3位に倉橋 秀幸選手が続く。


Pro Ski Grand Prixクラス・第4戦までのポイントランキング(上位3位)

 
順位 氏名(チーム) 1st 周防大島 2nd 霞ヶ浦 3rd 二色の浜 4th 千里浜 合計
1 佐藤 舞旺
(TEAM TECHNO PRO)
60 48 60 43 211
2 増子 隆二
(UNLIMITED)

36 53 48 39 176
3 倉橋 秀幸 33 43 43 53 172

第4戦 終了時の ポイントランキング・1位

最終戦を待たず、佐藤 舞旺選手が初のチャンピオン獲得!

ポイントランキング・2位

2位の 増子 隆二 選手。

ポイントランキング・3位

3位には、「世界のヒデ」こと、倉橋 秀幸選手。


最終戦を待たず、佐藤 舞旺選手が初のチャンピオン獲得

今年の佐藤 舞旺 選手強かった。第1戦と第3戦で勝利し、第2戦は3位、第4戦は4位と、大崩れしていない。

もし、最終戦に佐藤 選手が出場せずに、ポイント2位の増子 隆二選手が勝っても、5戦中の上位4戦分のポイントで佐藤選手が上回るため、順位の入れ替わりはない。
ギャラリーからすれば、佐藤選手のアグレッシブな走りを最終戦でも見せてほしいところだ。

ここでは、「全てのスキークラスのリザルト」を掲載する。


Pro Ski Grand Prixクラス




総合 1位 佐藤 颯志 選手

総合1位は佐藤 颯志 選手。

爽やかな佐藤 選手。


Pro Skiクラスの“台風の目・佐藤 颯志選手

「 佐藤 颯志 」という選手は、実に不思議なレーサーだ。

水面コンディションと自分のメンタルが 嚙み合うと 圧倒的な“勝ち方”をする。

他を一切寄せ付けず、「 佐藤 颯志 時代 」を 予感させるような走りを見せてくれたと思えば、次の大会ではボロボロになることもある。
勝つレースと 負けるレースでは、全く走りが違うのだ。

そのギャップが彼の魅力でもあるが、あまりにもレースごとに走りが違うので、失礼を承知で「 やる気が 出ないのか? 」「 体調が 不良なのか? 」と、ついレース後に聞いてしまうことがある。

そのたびに彼は、「 一生懸命やってます 」「 コレが 実力です 」と、真剣な顔で言うのだ。

その表情に嫌味などは一切なく、実に 爽やかに答えてくれる。だから、まわりがサポートしたくなる。
不思議で素敵な若者である。




佐藤 颯志 選手 勝利の瞬間。チーム全体が喜びに沸く。


チーム「 PoundOne#1 」の 皆様。


日本のレースの未来を、“輝かせて”くれる予感

佐藤 颯志 選手 インタビュー

WJS 優勝おめでとうございます。

前日のMOTO 1のあと、いろいろと話を聞かせていただき、かなり期待をしていましたが、MOTO 2 の走りは圧巻でした。今大会は圧勝でしたね。


佐藤 ありがとうございます。

MOTO 1では、最悪のスタートでした。

普段なら、こんなに“荒れた”水面で、スタートでコケたら 最後までグダグダの展開で終わっていましたが、今回は 最後まで諦めず頑張って追い上げられました。


WJS 今大会、かなり走りが変わったような気がしたのですが、何か特別な練習をしたのですか?


佐藤 先月、世界チャンピオンのQuinten Bossche(クエンティン・ボッシュ)選手の ファクトリーに行ってきたんです。

そこで、ものすごくショックを受けたことがありました。


WJS ベルギーまで行ったのですか?


佐藤 はい。

ファーストパワースポーツの2026年モデルの船体を、クエンティン選手から購入したのですが、それをマシンビルダーの藤江(功一)さんがエンジンチューンをしてくれています。

そのエンジンを完成させるために、藤江さんと一緒に、クエンティン選手のファクトリーに行ってきたんです。


WJS 実際に、クエンティン選手のファクトリーに行って、いかがでしたか?


佐藤 行く前は、クエンティン選手は「マシンが速いから“速い”」と思っていたんです。

でも、そうじゃなかった。

むしろ、僕のマシンの方が速かった。

マシンがあっての“速さ”だと思っていたら、実はライダーの“スゴさ”だったことに気付かされました。

その事実に、ショックを受けました。


WJS 佐藤選手のマシンの方が、最高速は速いのですね?


佐藤 はい。彼のファクトリーで作業するわけですから、当然、クエンティン選手も僕のマシンに乗ってくれます。

何が一番ショックだったって、彼は裸足で僕のマシンに乗っているのに、僕よりもタイムが速いことです。

そこで痛感しました。

世界のトップレーサーは、一つ一つのコーナースピードが、すごく速い。

マシンの“力”ではなく、ライディング・テクニックで速く走らせているんです。


WJS そんなに違うのですか?


佐藤 日本では、ホール・トゥ・フィニィシュで勝つことが圧倒的に多いですよね。

でも、そんなの日本“だけです。

向こうでは、日本のように“速いマシン”に乗って、「 圧倒的な 勝ち方 」というのはありません。

日本人の選手がホールショットを獲得しても、ヨーロッパ勢には 絶対に抜かれます。

何とか逃げ切れるとしたら、トシ君(小原 聡将選手)くらいじゃないですか。


WJS クエンティン選手と佐藤選手のマシンは、何が一番違うのですか?


佐藤 最高速なら、藤江さんが作った僕のマシンの方が速い。

その代わり、クエンティン選手のマシンは、下のトルクがものすごくあります。

もし、僕が彼のマシンに乗ったら、すぐにヘトヘトになって順位が落ちます。


WJS ベルギーでクエンティン選手と走って、ライダーの技量差に気が付いたということですか?


佐藤 クエンティン選手の後ろに付いて走った時に、彼の“走行ライン”を体感できました。

彼は、僕のラインと全然違うところを走るんです。

今大会は、それを真似して、一つ一つのコーナーを、果てしなく地味に スピードを上げて クリアしていくことを 心がけました。

僕のマシンは、間違いなく速い。

あとは、自分が成長すればいいだけです。



総合 2位 倉橋 秀幸 選手

総合2位の 倉橋 秀幸 選手。

水面が荒れると、必ず 上位に上がってくるテクニシャンだ。今大会も、両ヒート共に 中盤から コツコツ追い抜いて、最終的に 総合2位となった


総合 3位 平阪 勇助 選手

総合 3位の 平阪 勇助 選手。


総合 4位 佐藤 舞旺 選手

総合4位の 佐藤 舞旺 選手。

 最終戦を前にチャンピオン獲得が決まった佐藤 選手。


佐藤 選手の サポートに駆け付けた、カワサキの金森 稔 氏(写真左)。


総合 5位 増子 隆二 選手

総合 5位の増子 隆二 選手。


増子 隆二 選手(写真左)、マシン コンストラクターの 湯田 勇樹氏 (中央)、増子 隆吉 選手(右)。増子兄弟は、互いが切磋琢磨しあうライバルだ。


総合 6位 服部 和生 選手

総合 6位の服部 和生 選手。

総合 6位の服部 和生 選手(右)、妻の恵選手。2人とも日本を代表するトップレーサーである。


総合 7位 箭内 秀吉 選手

総合 7位の箭内 秀吉 選手。

今シーズンは、今一つ結果が出ない箭内 選手。


総合 8位 陣川 雄大 選手

総合 8位 の 陣川 雄大 選手。

ジェットランチャーを力強く引く陣川 選手。


総合 9位 増子 隆吉 選手

総合 9位 の 増子 隆吉 選手。

増子兄弟の兄・隆吉 選手。


総合 10位 海老原 祥吾 選手

総合 10位 の 海老原 祥吾 選手。

海老原 祥吾 選手(写真左)、倉橋 秀幸選手(中央)、マシンコンストラクターの小西 洋一氏(右)。シーズン中盤から成績が出ない。悔しいディフェンディング・チャンピオン。


総合 11位 平 晃一 選手

総合 11位 の 平 晃一 選手。


総合 12位 坂崎 祐也 選手

総合 12位 の 坂崎 祐也 選手。


総合 13位 松浦 章人 選手

総合 13位 の 松浦 章人 選手。

ラフウォターが得意なベテランの松浦選手。上位を狙っていたのに、無念のマシントラブル!


総合 14位 山崎 友裕 選手

総合 14位 の 山崎 友裕 選手。

いつも爽やかな笑顔を見せてくれる 山崎 選手。


総合 15位 山本 陽平 選手

総合 15位 の 山本 陽平 選手。


PRO SKI GROUND PRIXクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 佐藤 颯志(PoundOne#1)
2位 倉橋 秀幸
3位 平阪 勇助(KILLER Racing)
4位 佐藤 舞旺(TEAM TECHNO PRO)
5位 増子 隆二(UNLIMITED)
6位 服部 和生(UNLIMITED)
7位 箭内 秀吉(AUTO SWAP F.R.)
8位 陣川 雄大(RACINGTEAM JSPT)
9位 増子 隆吉(UNLIMITED)
10位 海老原 祥吾(CLEVER WCR)
11位 平 晃一(F51)
12位 坂崎 祐也(Monster-Craft)
13位 松浦 章人(KHK Racing)
14位 山崎 友裕(超Ponkan Racing)
15位 山本 陽平(Team YRF)

Expert Ski Grand Prix クラス




総合1位 斉藤 貴彦 選手

総合1位は斉藤 貴彦 選手。

現在、ポイントランキングトップの斉藤 選手。今季3勝目を挙げ、シリーズチャンピオンの獲得も決まった。


総合2位 片山 司 選手

総合2位は片山 司 選手。

今年は、斉藤選手の後塵を拝し、2位でゴールすることが多かった片山 選手。こんなところでは終われない。


総合3位 アキンニ バチャロエン 選手

総合3位はアキンニ バチャロエン 選手。

アキンニ 選手は、タイから参戦。


総合4位 竹田 憲二 選手

総合4位は竹田 憲二 選手。


総合5位 志水 秀行 選手

総合5位は志水 秀行 選手。

志水 秀行 選手(写真左)と、マシン コンストラクターの 小西 洋一氏(右)。


総合6位 前澤 貴仁 選手

総合6位は前澤 貴仁 選手。


総合7位 釘崎 勇真 選手

総合7位は釘崎 勇真 選手。


総合8位 片野 丈一郎 選手

総合8位は片野 丈一郎 選手。

スポーツクラスの“トリプルクラウン・ホルダー”片野 選手は、スキークラスに参戦中。


総合9位 片山 龍星 選手

総合9位は片山 龍星 選手。


総合10位 日高 瑞夫 選手

総合10位は日高 瑞夫 選手。

日高 瑞夫 選手(写真右)と、湘南のベテランライダー・白木 雄二 選手(左)。


総合11位 金子 真珠 選手

総合11位は金子 真珠 選手。


総合12位 齋藤 孝 選手

総合12位は齋藤 孝 選手。


Expert Ski Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 斉藤 貴彦(UNLIMITED)
2位 片山 司(ZERO)
3位 アキンニ バチャロエン(UNLIMITED)
4位 竹田 憲二
5位 志水 秀行(マリンメカニック)
6位 前澤 貴仁(AUTO SWAP F.R.)
7位 釘崎 勇真(Shindy Monster)
8位 片野 丈一郎(BELL FACTORY)
9位 片山 龍星(ZERO)
10位 日高 瑞夫(FROLIC)
11位 金子 真珠
12位 齋藤 孝(TEAM EAST JAPAN)

Expert Ski Modifiedクラス




総合1位 束村 一政 選手

総合1位は束村 一政 選手。

ただ今、売り出し中です! 「束村 一政 を憶えて下さい!」。


総合2位 阿部 文樹 選手

総合2位は阿部 文樹 選手。


総合3位 上坂 和成 選手

総合3位は上坂 和成 選手。


総合4位 高橋 肇 選手

総合4位は高橋 肇 選手。


総合5位 竹内 武年 選手

総合5位は竹内 武年 選手。


総合6位 田島 直 選手

総合6位は田島 直 選手。


Expert Ski Modifiedクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 束村 一政(Racing MOTOINE)
2位 阿部 文樹(TEAM EAST JAPAN)
3位 上坂 和成(TEAM SEA Z RACING)
4位 高橋 肇(TEAM SEA Z RACING)
5位 竹内 武年(TEAM EAST JAPAN)
6位 田島 直(jet's HAVAS)

Expert Ski-X Modifiedクラス




総合1位 前澤 貴仁 選手

総合1位は前澤 貴仁 選手。

現在、ポイントランキング2位だが、最終戦の結果いかんでは、チャンピオンの可能性もある前澤選手。


総合2位 八木 雅彦 選手

総合2位は八木 雅彦 選手。


総合3位 宮本 桂一呂 選手

総合3位は宮本 桂一呂 選手。


総合4位 新井 剛 選手

総合4位は新井 剛 選手。


総合5位 小原 奨二 選手

総合5位は小原 奨二 選手。


総合6位 齋藤 正剛 選手

総合6位は齋藤 正剛 選手。


総合7位 束村 智史 選手

総合7位は束村 智史 選手。


総合8位 森 茂 選手

総合8位は森 茂 選手。


総合9位 松下 哲也 選手

総合9位は松下 哲也 選手。


総合10位 小谷 多加雄 選手

総合10位は小谷 多加雄 選手。


総合11位 山中 幸一 選手

総合11位は山中 幸一 選手。


Expert Ski-X Modified クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 前澤 貴仁(AUTO SWAP F.R.)
2位 八木 雅彦(TEAM SEA Z RACING)
3位 宮本 桂一呂(jet's HAVAS)
4位 新井 剛(マリンメカニック)
5位 小原 奨二
6位 齋藤 正剛(TEAM EAST JAPAN)
7位 束村 智史(Racing MOTOINE)
8位 森 茂
9位 松下 哲也
10位 小谷 多加雄(RACINGTEAM JSPT)
11位 山中 幸一(UNLIMITED)

Pro-Am Women Ski Grand Prixクラス




総合1位 齊藤 妃姫 選手

総合1位は齊藤 妃姫 選手。

今季 4戦 全勝と絶好調。「 マシンが“速いから 勝ててます 」と 謙虚に語ってくれる。

齊藤 妃姫 選手を中心に、「 TECH 134 」の メンバーとのスリーショット。谷本 崚 選手(写真左)と、マシン コンストラクターの 福居 心 氏(右)。


総合2位 久米 由紀子 選手

総合2位は久米 由紀子 選手。

元ウィメンクラスの世界チャンピオン・久米 選手は、“ジェット大好き”レーサーだ。


総合3位 服部 恵 選手

総合3位は服部 恵 選手。

服部 選手(写真左)と 思春期真っ只中のご子息(右)。いくら素敵なお母さんでも、一緒に写真を撮るのは“照れるお年ごろ。無理を言って すみません。


総合4位 齋藤 恵利子 選手

総合4位は齋藤 恵利子 選手。


総合5位 向井 加寿子 選手

総合5位は向井 加寿子 選手。


総合6位 東宮 香苗 選手

総合6位は東宮 香苗 選手。


Pro-Am Women Ski Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 齊藤 妃姫
2位 久米 由紀子(AUTO SWAP F.R.)
3位 服部 恵(UNLIMITED)
4位 齋藤 恵利子(TEAM EAST JAPAN)
5位 向井 加寿子
6位 東宮 香苗(Team UME700)

Novice Ski Stockクラス




総合1位 丹羽 蔵之介 選手

総合1位は丹羽 蔵之介 選手。


総合2位 柴原 俊 選手

総合2位は柴原 俊 選手。


総合3位 大嶋 海人 選手

総合3位は大嶋 海人 選手。


総合4位 斗澤 廣之 選手

総合4位は斗澤 廣之 選手。


総合5位 宮本 賢 選手

総合5位は宮本 賢 選手。


総合6位 金子 彩海 選手

総合6位は金子 彩海 選手。


男性レーサーに混ざって健闘を見せる金子選手。


総合7位 陣川 萌子 選手

総合7位は陣川 萌子 選手。


総合8位 片山 蓮 選手

総合8位は片山 蓮 選手。


総合9位 工藤 瑠晟 選手

総合9位は工藤 瑠晟 選手。


総合10位 堀 夢心奈 選手

総合10位は堀 夢心奈 選手。


Novice Ski Stockクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 丹羽 蔵之介(UNLIMITED)
2位 柴原 俊(F51)
3位 大嶋 海人(TEAM SEA Z RACING)
4位 斗澤 廣之(TEAM EAST JAPAN)
5位 宮本 賢(jet's HAVAS)
6位 金子 彩海
7位 陣川 萌子(55HEAVEN)
8位 片山 蓮(ZERO)
9位 工藤 瑠晟(NEXUS Racing)
10位 堀 夢心奈(TEAM SEA Z RACING)

Novice Ski-X Stockクラス




総合1位 植村 真 選手

総合1位は植村 真 選手。


総合2位 松本 義晃 選手

総合2位は松本 義晃 選手。


総合3位 三好 達也 選手

総合3位は三好 達也 選手。


総合4位 中岡 未来也 選手

総合4位は中岡 未来也 選手。


総合5位 細井 譲斗 選手

総合5位は細井 譲斗 選手。


総合6位 兼間 達郎 選手

総合6位は兼間 達郎 選手。


Novice Ski-X Stockクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 植村 真(TEAM EAST JAPAN)
2位 松本 義晃(TEAM EAST JAPAN)
3位 三好 達也(Jet's HAVAS)
4位 中岡 未来也(KHK Racing)
5位 細井 譲斗(SUNRISE)
6位 兼間 達郎(jet's HAVAS)

Masters Grand Prixクラス




総合1位 杉森 守 選手

総合1位は杉森 守 選手。


総合2位 山内 一郎 選手

総合2位は山内 一郎 選手。


愛艇のメンテナンスに 余念がない 山内 選手。


総合3位 今関 航 選手

総合3位は今関 航 選手。


総合4位 山本 茂晴 選手

総合4位は山本 茂晴 選手。

山本 選手、サムズアップが決まってます!


総合5位 上坂 和成 選手

総合5位は上坂 和成 選手。


総合6位 森 茂 選手

総合6位は森 茂 選手。


総合7位 髙橋 伸裕 選手

総合7位は髙橋 伸裕 選手。


総合8位 伊東 誠 選手

総合8位は伊東 誠 選手。


総合9位 釘崎 真治 選手

総合9位は釘崎 真治 選手。


Masters Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 杉森 守(Racing MOTOINE)
2位 山内 一郎(jet's HAVAS)
3位 今関 航(47’s RACING)
4位 山本 茂晴(ZERO)
5位 上坂 和成(TEAM SEA Z RACING)
6位 森 茂
7位 髙橋 伸裕(TKRレーシング)
8位 伊東 誠(Team YRF)
9位 釘崎 真治(Shindy Monster)

Masters Skiクラス




総合1位 木村 友治 選手

総合1位は木村 友治 選手。


総合2位 伊藤 寛昭 選手

総合2位は伊藤 寛昭 選手。


総合3位 竹内 武年 選手

総合3位は竹内 武年 選手。


総合4位 奈良井 好典 選手

総合4位は奈良井 好典 選手。


総合5位 高橋 肇 選手

総合5位は高橋 肇 選手。


総合6位 中島 優 選手

総合6位は中島 優 選手。

ダブルピース! 中島 選手。


Masters Skiクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 木村 友治
2位 伊藤 寛昭
3位 竹内 武年(TEAM EAST JAPAN)
4位 奈良井 好典(KHK Racing)
5位 高橋 肇(TEAM SEA Z RACING)
6位 中島 優(47’s RACING)

Masters Ski-Xクラス




総合1位 西村 千里 選手

総合1位は西村 千里 選手。

西村選手(写真右)は今季3勝目を挙げ、このクラスのシリーズチャンピオンを獲得した。束村 恵里香 選手(左)とのツーショット。


総合2位 北田 吉弘 選手

総合2位は北田 吉弘 選手。


総合3位 今井 照久 選手

総合3位は今井 照久 選手。


総合4位 梅原 雄一 選手

総合4位は梅原 雄一 選手。


総合5位 西川 修 選手

総合5位は西川 修 選手。


Masters Ski-Xクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 西村 千里(TEAM SEA Z RACING)
2位 北田 吉弘(Sea遊sports)
3位 今井 照久(precious racing)
4位 梅原 雄一(Team UME700)
5位 西川 修(SNF Racing Team)

Open GP Modified Litesクラス




総合1位 平田 海斗 選手

総合1位は平田 海斗 選手。


Open GP Modified Litesクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 平田 海斗(TKRレーシング)

Vintage 550(A)クラス




総合1位 芳賀 毅 選手

総合1位は芳賀 毅 選手。

今シーズンは、不運が重なって成績が出ていなかった芳賀選手だが、ようやく定位置に戻った。写真は、後列左から阪部 寛仁 選手、芳賀 毅 選手、村尾 高明 選手。前列が氏家 光葉 選手。


総合2位 家中 克弥 選手

総合2位は家中 克弥 選手。

ベテランライダーの家中 選手(写真左)と、後ろには鈴木 壮馬 選手。


総合3位 新谷 和久 選手

総合3位は新谷 和久 選手。

新谷選手は、現在のポイントリーダーだ。

新谷 選手のサポーターの方々。MOTO 2 の 途中まで 新谷選手が “優勝しそうだったので、かなり盛り上がっていたが、荒れた水面に負けた……。


総合4位 久米 由紀子 選手

総合4位は久米 由紀子 選手。


総合5位 加藤 豪 選手

総合5位は加藤 豪 選手。


総合6位 安達 俊一 選手

総合6位は安達 俊一 選手。


総合7位 中村 貴司 選手

総合7位は中村 貴司 選手。

550時代に培ってきたスキルは健在。中村 選手。


総合8位 紺田 茂生 選手

総合8位は紺田 茂生 選手。


Vintage 550(A)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 芳賀 毅(55HEAVEN)
2位 家中 克弥(KHK Racing)
3位 新谷 和久(KHK Racing)
4位 久米 由紀子(AUTO SWAP F.R.)
5位 加藤 豪(55HEAVEN)
6位 安達 俊一(Makita Re.)
7位 中村 貴司(TEAM SPEEDMAGIC)
8位 紺田 茂生(フォート マイヤース F.R)

Vintage 550(B)クラス




総合1位 安達 珠栄 選手

総合1位は安達 珠栄 選手。

練習量では、誰にも負けない足立選手(写真中央)。だから、「シリーズチャンピオン」という最高の結果が出た!


総合2位 阪部 寛仁 選手

総合2位は阪部 寛仁 選手。


総合3位 岡田 俊 選手

総合3位は岡田 俊 選手。


総合4位 飯間 洋輔 選手

総合4位は飯間 洋輔 選手。


Vintage 550(B)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 安達 珠栄(Makita Re.)
2位 阪部 寛仁(ACTION HORIZONS)
3位 岡田 俊
4位 飯間 洋輔(AG-Racing)

Vintage 550 Womenクラス




総合1位 大畑 梨菜 選手

総合1位は大畑 梨菜 選手。

大畑選手のような、若くて元気なレーサーが、これからのジェットスポーツを引っ張ってくれる。


総合2位 陣川 道子 選手

総合2位は陣川 道子 選手。


総合3位 川上 和紗 選手

総合3位は川上 和紗 選手。


総合4位 小原 那実 選手

総合4位は小原 那実 選手。


総合5位 大中原 凪 選手

総合5位は大中原 凪 選手。


Vintage 550 Womenクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 大畑 梨菜(AUTO SWAP F.R.)
2位 陣川 道子(55HEAVEN)
3位 川上 和紗(ACTION HORIZONS)
4位 小原 那実
5位 大中原 凪(55HEAVEN)

Vintage X-2クラス




総合1位 山下 一夫 選手

総合1位は 山下 一夫 選手。


総合2位 佐藤 裕司 選手

総合2位は 佐藤 裕司 選手。


総合3位 安達 俊一 選手

総合3位は 安達 俊一 選手。


総合4位 中地 淳一 選手

総合4位は 中地 淳一 選手。

最高齢レーサーは、まだまだ現役バリバリ。


Vintage X-2クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 山下 一夫(KZUO RacIng)
2位 佐藤 裕司(TEAM SPEEDMAGIC)
3位 安達 俊一(Makita Re.)
4位 中地 淳一(KHK Racing)

Vintage 800クラス




総合1位 陣川 由生子 選手

総合1位は陣川 由生子 選手。


総合2位 下坂 泰弘 選手

総合2位は下坂 泰弘 選手。


総合3位 齋藤 正剛 選手

総合3位は齋藤 正剛 選手。


総合4位 仲井 盛勝 選手

総合4位は仲井 盛勝 選手。


総合5位 黒田 賢 選手

総合5位は黒田 賢 選手。


Vintage 800クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 陣川 由生子(RACINGTEAM JSPT)
2位 下坂 泰弘(55HEAVEN)
3位 齋藤 正剛(TEAM EAST JAPAN)
4位 仲井 盛勝
5位 黒田 賢(AG-Racing)

Neoclassic Ski Lites クラス




総合1位 村尾 高明 選手

総合1位は村尾 高明 選手。

プロフリースタイラーであり、プロフリーライダーであり、現在はビンテージ・マシンビルダーの第一人者。いくつもの顔を持つ村尾選手だが、荒れた水面を走らせたら、彼の右に出る者はいない。


総合2位 鈴木 壮馬 選手

総合2位は鈴木 壮馬 選手。


総合3位 横山 健太 選手

総合3位は横山 健太 選手。


総合4位 川原 愛南 選手

総合4位は川原 愛南 選手。


総合5位 氏家 光葉 選手

総合5位は 氏家 光葉 選手。


総合6位 芳賀 毅 選手

総合6位は芳賀 毅 選手。


総合7位 千田 泰宏 選手

総合7位は千田 泰宏 選手。


総合8位 阿部 花音 選手

総合8位は阿部 花音 選手。


総合9位 谷内田 英夫 選手

総合9位は谷内田 英夫 選手。


総合10位 竹内 武年 選手

総合10位は竹内 武年 選手。


Neoclassic Ski Litesクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 村尾 高明
2位 鈴木 壮馬(55HEAVEN)
3位 横山 健太(G-RACING)
4位 川原 愛南(55HEAVEN)
5位 氏家 光葉
6位 芳賀 毅(55HEAVEN)
7位 千田 泰宏(TEAM EAST JAPAN)
8位 阿部 花音(TEAM EAST JAPAN)
9位 谷内田 英夫(宝湯)
10位 竹内 武年(TEAM EAST JAPAN)

第4戦「 石川県 千里浜 大会 」SKI クラス Topics

日本人の最多勝利数を誇る「KING」こと竹野下 正治 選手。いつ見ても格好いい。


盟友・桜井 直樹 選手(写真左)と竹野下 選手。2人とも、Expert Ski Grand Prixクラスに参戦しているが、トップカテゴリーで戦う姿をまた見たい。
今大会、竹野下選手は後方から追い上げ、トップを猛追中にクラッシュ。膝の皿を割る大怪我を負った。
長いブランクがあるのに、攻めのライディングは変わらない。彼から見たら、全員が格下だろう。


レース会場で見つけた優れモノ!

細井 譲斗 選手が 持っているのは、手動のソルトターミネーター噴射機。


四季を問わず、海水はエンジンルームの 大敵だ。


手動ポンプなら 安いし故障もない。こんなに便利なものはない。


皆様、愛艇を大切にしましょう!(細井 選手からのひと言でした)。



関連記事

【水上バイクの“歴史”】世界最初の“水上バイク”は「シードゥ」・その後に「カワサキ」より、世界初の“ジェットスキー”が発売! 昔はイメージが良くて、マリンスポーツの代表的な存在だったのに… 

“ 良い ”「 水上バイク ショップ 」 の 選び方 ? 店の大きさや、値段の 安さは 関係ない! “ 激 安 店 ”に ご用心 

【 水上バイク・最新 カタログ 】2026年 BRP SEA-DOO(シードゥ)ニューモデル 国内 全モデル ラインナップ 

【 水上バイク・最新 カタログ 】2026年 ヤマハ Wave Runner(ウェーブブランナー)ニューモデル 国内 全モデル ラインナップ

「水上バイク」を運ぶモノ。「トレーラー」「ジェットランチャー」「ジェットバンク」この“3つ”の道具を知っていますか? “正しい使い方”を知れば、さらに便利!



ジェットスキー中古艇情報

月間アクセスランキング