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「 2026年 第2戦 」【 RACE 】『 aquabike & JJSA 』 第2戦「 茨城・霞ヶ浦大会 大会 」「Vintageおよび Neoclassic Ski Litesクラス」以外の「全てのSKIクラス 」リザルト

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我が青春のスーパースター、「3強」が霞ヶ浦に揃い踏み!

「竹野下 正治」「桜井 直樹」「片山 司」。

その名前を聞いて「ニヤリ」とした人は、昔からのレース好きだろう。

彼らは、かつて「3強」と呼ばれ、日本のジェットスポーツ界を牽引した スーパースターだ。


今は、こんな解説を書かなければならないほど、レースが衰退した。


プロスポーツにおいて最も重要なことは、「 どれだけ 観客を 魅了できるか 」。

この一点に尽きると考える。

それが、アマチュアスポーツとの違いだと思っている。


現在のジェットレースは、スタートで前に飛び出した選手が、そのままトップでゴールするケースがほとんどだ。


実力よりも、「マシンの性能」で勝敗が左右される。

後ろから上がってくる選手は稀で、表彰台に上がる順位は「1周目と同じ」という ケースが多い。


こんなレースに魅了される観客は、トップを走る選手のサポーターだけだ。


彼ら「3強」がジェットのレースで活躍したのは、まだ「ジェットが純粋なスポーツ」だったころの「1990年代後半~2010年代」である。


当時は、今よりも出場選手が多く、“誰が勝つか分からない”完全な実力社会。

マシンの性能よりも、ライダーの“腕”次第で、最下位からでもトップを狙える白熱したレースが見られた。


そのなかで、長年に渡って突出した実力を見せつけてきたのが、「竹野下、桜井、片山」の3選手である。



写真左から、片山 司選手、竹野下 正治選手、桜井 直樹選手。


3強の時代

「竹野下、桜井、片山」が“3強”と言われ始めたのは、1990年代後半に入ってからだ。

すでに1990年代前半から頭角を現していた竹野下選手は、1996年に初の全日本チャンピオン獲得。

「桜井、片山」の名が、初めてランキング上位に挙がってきたのは1997年のことである。


2001年に片山選手が全日本チャンピオン獲得。

翌2002年と2003年は、桜井選手が2連覇を達成している。


ちょうどこの頃、竹野下選手はアメリカのツアーを転戦していた。

2003年に国内戦に復帰した竹野下選手は、プロクラスへの参戦権がなかったため、賞典外でプロクラスにエントリー。

記録には残らなかったが、ケタ違いの走りを見せて我々の“記憶”へ残った。


このころ、スキークラスは「3強」の誰が勝ってもおかしくなかった。

チャンピオン争いは最終戦までもつれ込み、最終レースで勝敗を決することもあった。

見ているギャラリーも、1周ごとに順位が変わるシーソーゲームに熱狂したものだった。



竹野下正治選手


ジェットが“スポーツ”だった時代を牽引した偉大なるレーサー

竹野下選手のレースデビューは1989年。

ちょうど、年号が昭和から平成になるときだった。

2004年には、世界大会のプロスキークラスで、ジェフ・ジェイコブス選手に次いで2位を獲得。

愛称は「KING」。

31年にも渡って、国内のスタンドアップクラスの “頂点”に君臨していた男だ。


その彼が、レース会場から姿を消したのは2020年のことである。

前年の2019年も全日本チャンピオンとなり、竹野下選手自身に衰えは全くなかった。
では、なぜ彼はレース会場から姿を消したのか。



2020年、ジェットレース界というよりも、世界中が混迷を極めた出来事は記憶に新しい。

そう「新型コロナウィルスの蔓延」である。


政府からは「不要不急の外出自粛」が叫ばれ、「ジェットのレースに行くなんてとんでもない」という“空気”が日本中にあった。

当然、選手たちもスポンサーの意向を汲んで、この年、レースに行かない選手も数多くいた。

竹野下選手もその一人だった。


この年を境に、竹野下選手はレースから離れてしまったのだ。


国内最高峰クラスのタイトルを計12回。

タイのキングスカップタイトルを1回獲得。

日本のジェットスポーツの歴史において、最強のライダーであることは間違いない。


歴史に“if”はないが、もし新型コロナが蔓延していなかったら、今でも第一線で日本のレース界を牽引していたかもしれない。


彼の記録を超える日本人レーサーは、もう2度と現れないと思う。


その偉大なるライダーが、今年、レース会場に戻って来てくれた。

それだけでも、往年のファンとしては喜ばしい限りだ。



竹野下正治選手・茨城県美浦村・大山スロープに降臨!

久しぶりとなる関東決戦

2026年5月9日(土)~12日(日)、『 JJSA 第2戦・霞ヶ浦大会』が茨城県美浦村・大山スロープで開催された。

ここでは、「新設された“Neoclassic Ski Litesクラス”とVintageクラス」以外の、全てのスキークラスのリザルト」を掲載する。



JJSA 全日本選手権大会  第2戦・茨城県 霞ヶ浦大会



今年のGPスキークラスは、国内実力ナンバーワンといわれる 小原 聡将選手が、諸事情により参戦していない。

それもあって、今季の注目は昨年度のチャンピオン・海老原 祥吾選手と、第1戦で優勝した佐藤 舞旺選手、増子兄弟(隆二選手と隆吉選手)といった、若手の戦いになるだろう。

もちろん水面コンディションによっては、倉橋 秀幸選手、服部 和生選手、平阪 勇助選手といったベテランライダーがトップ争いに絡んでくることは間違いない。新旧入り混じった面白い戦いが見られそうだ。


Pro Ski Grand Prixクラス 今後の展望

昨年度シリーズ・チャンピオン海老原 祥吾 選手、第2戦で初勝利!

写真左がディフェンディングチャンピオン・海老原 祥吾選手、右が佐藤 舞旺選手。

実力者・倉橋 秀幸選手がどのように若手に立ちはだかってくれるのか、非常に楽しみだ。


第2戦・霞ヶ浦大会の見どころ

第2戦の総合優勝は、海老原 選手。
MOTO 1、MOTO 2 の 両ヒート共にホール・トゥ・フィニッシュの完全勝利である。

第1戦で勝利した佐藤 選手は総合3位と、海老原選手とのトップ争いも面白い。

今シーズンのタイトル争いは、「 海老原 祥吾 選手 VS 佐藤 舞旺 選手 」が中心となって展開されると予想している。


第2戦で勝利した海老原選手のスタートシーン。背中からも緊張感が伝わってくる。

第2戦 総合 1位・海老原 省吾 選手インタビュー

WJS 第2戦の優勝、おめでとうございます。

今季、2連覇を目指しているとお聞きしています。

第1戦の山口大会は、両ヒート共に佐藤 舞旺選手がホール・トゥ・フィニッシュで勝利し、海老原選手は2位でしたね。


海老原 だから、この第2戦は「絶対に負けられない」と思っていました。


WJS その言葉通り、今大会は完全勝利でした。

勝因は何だと思いますか?


海老原 今まで以上に、練習をしたことですかね。

もともと、マシンが劣ってるとは思ってなかったので、あとは「自分が乗れさえすればいい」って思っていました。

今年はシーズンインしてからも好調ですし、「いける」という感じはありました。

それと、今、利根川のゲレンデが工事で使えないので、今回の会場である霞ヶ浦で練習をしていたことも、良かったかもしれません。


思い通りのレースができたと、笑顔で語る海老原選手。


MOTO 2の落水は、何があったのか?

WJS レース内容について伺いたいのですが、MOTO 2の最初は、レッドフラッグが出てやり直しになりましたが、そのとき海老原選手と佐藤選手が落水していました。

何があったのですか?


海老原 1ブイ争いで、舞旺君とぶつかりました。

MOTO1は僕が1位だったのでイン側からスタートし、舞旺君が外側からでした。

2人で競り合いながら1ブイに突っ込んでいったときに接触して、吹っ飛ばされて落水しました。

舞旺君はすぐに乗り込んだと思いますが、僕の方が遠くに吹っ飛ばされて。

それでやり直しになりました。


WJS スタート直後は、全てのレーサーがブイに向かって突っ込んできますから、落水したときに轢かれることもあります。

もしこれが、下のクラスだったら避けきれなくて、轢かれていたかもしれませんね。


海老原 そこは最高峰クラスでよかったと思います。

全員が高いライディングスキルを持っていますから、上手く避けてくれました。


WJS 落水した自分の上を、他のマシンが走るわけですから、怖いですよね?


海老原 実は、吹っ飛んでからしばらく記憶がないんです。

マーシャルの人がレスキューに来てくれて、手を引っ張ってくれたんだけど、そのとき、「手を出せ、手を出せ」って言われて、急に我に返ったような状態です。

一番恐ろしい思いをしているときは意識がなかったようで、全く覚えていません。


WJS ケガをしなくて、本当に良かったです。

マシンも大丈夫だったのですか?


海老原 そんな状況でも、不思議とケガはしてないし、マシンもほとんど壊れていませんでした。

同じ方向を向いてサイド・バイ・サイドでぶつかっているので、衝撃は大きかったんですがダメージは少なかったようです。


海老原選手を支えるチームの皆さん。


地元・関東での戦いで負けたくなかった

WJS やり直しのレースでは、好スタートを切ってホール・トゥ・フィニッシュ。

結果、MOTO 1とMOTO 2の両方で勝利し、総合優勝でした。


海老原 今回、開催地が関東ということもあり、すごい数の応援団が来てくれたので死ぬ気で走りました。

絶対勝たなくてはいけないと思って走っていたので、勝ててよかったです。


WJS 第1戦は佐藤選手が優勝し、第2戦は海老原選手が勝ちました。

今シーズンは、2人の争いが中心になりそうですね。


海老原 本当にたくさんの方に応援していただいていますし、期待に応えられるよう頑張りたいと思います。


海老原選手の所属する「CLEVER WCR」。素敵な大人たちが、若い海老原選手を支えている。


総合 1位 海老原 祥吾 選手

総合1位は 海老原 祥吾 選手。

勝利の瞬間、海老原選手本人よりも喜んでいたのは、チーム監督の一味氏(写真左)と、エンジンチューナーのマリンメカニック埼玉・小西洋一氏(右)だった。

2連覇を目指す海老原選手。現在、26歳の若手レーサーだ。


総合 2位 増子 隆二 選手

総合2位の増子 隆二 選手。

増子 選手がスタートで前に出ると、誰にも抜かれないほどの実力者だ。

増子兄弟のマシンコンストラクター・湯田氏(写真右)曰く、「 兄・ 隆吉 選手」と、「弟・隆二 選手」の実力は同等だという。今大会「 隆吉 選手」が総合 15位だった。 このクラスの実力は、伯仲している。


総合 3位 佐藤 舞旺 選手

総合 3位の 佐藤 舞旺 選手。

今季は「シリーズチャンピオンを狙っている」と語り、気合十分だ。その通りの走りを見せている。


総合 4位 倉橋 秀幸 選手

総合4位の 倉橋 秀幸 選手。

倉橋選手も、「3強」としのぎを削りあってきた、日本が世界に誇るレーサーだ。愛娘を腕に抱く、良き父でもある。


総合 5位 山本 陽平 選手

総合 5位の山本 陽平 選手。


総合 6位 山崎 友裕 選手

総合 6位の山崎 友裕 選手。


総合 7位 箭内 秀吉 選手

総合 7位の箭内 秀吉 選手。


総合 8位 松浦 章人 選手

総合 8位 の 松浦 章人 選手。


総合 9位 佐藤 颯志 選手

総合 9位 の 佐藤 颯志 選手。

佐藤 颯志選手も、海老原選手、佐藤 舞旺選手と並ぶ若手の期待株だ。

佐藤 颯志選手を応援する“大人”たち。写真左から原田選手、チーム監督の秋本氏、マシンコンストラクター藤江功一氏である。


総合 10位 平阪 勇助 選手

総合 10位 の 平阪 勇助 選手。


総合 11位 服部 和生 選手

総合 11位 の 服部 和生 選手。

服部 和生 選手の愛娘も応援に駆け付けた。

気合の入る服部 選手。


総合 12位 平 晃一 選手

総合 12位 の 平 晃一 選手。


総合 13位 陣川 雄大 選手

総合 13位 の 陣川 雄大 選手。


総合 14位 坂崎 祐也 選手

総合 14位 の 坂崎 祐也 選手。

坂崎 選手は、もともとプロランナバウトクラス活躍するトップライダーである。


総合 15位 増子 隆吉 選手

総合 15位 の 増子 隆吉 選手。


PRO SKI GROUND PRIXクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 海老原 祥吾(CLEVER WCR)
2位 増子 隆二(UNLIMITED)
3位 佐藤 舞旺(TEAM TECHNO PRO)
4位 倉橋 秀幸
5位 山本 陽平(Team YRF)
6位 山崎 友裕(超Ponkan Racing)
7位 箭内 秀吉(AUTO SWAP F.R.)
8位 松浦 章人(KHK Racing)
9位 佐藤 颯志(PoundOne#1)
10位 平阪 勇助(KILLER Racing)
11位 服部 和生(UNLIMITED)
12位 平 晃一(F51)
13位 陣川 雄大(RACINGTEAM JSPT)
14位 坂崎 祐也(Monster-Craft)
15位 増子 隆吉(UNLIMITED)

Expert Ski Grand Prix クラス




総合1位 齋藤 孝 選手

総合1位は齋藤 孝 選手。

昨年はプロクラスを走っていた齋藤 選手。今シーズンの巻き返しを期待する。


総合2位 片山 司 選手

総合2位は片山 司 選手。

「3強」の一角・片山 選手。昨シーズンは出場していなかったため降格したが、本来の実力ならこのクラスにいる選手ではない。


総合3位 日高 瑞夫 選手

総合3位は日高 瑞夫 選手。

日高 選手(写真右)と齋藤 選手(左)。と。


総合4位 桜井 直樹 選手

総合4位は桜井 直樹 選手。


総合5位 志水 秀行 選手

総合5位は志水 秀行 選手。

志水 選手(写真左)と、Novice Ski Stockクラスに参戦している金子 彩海 選手(右)。


総合6位 竹野下 正治 選手

総合6位は竹野下 正治 選手。


総合7位 斉藤 貴彦 選手

総合7位は斉藤 貴彦 選手。

今季、良い走りを見せてくれる斉藤 選手。


総合8位 片野 丈一郎 選手

総合8位は片野 丈一郎 選手。


総合9位 金子 真珠 選手

総合9位は金子 真珠 選手。


総合10位 横山 亜土夢 選手

総合10位は横山 亜土夢 選手。


総合11位 奥 挙太 選手

総合11位は奥 挙太 選手。


総合12位 竹田 憲二 選手

総合12位は竹田 憲二 選手。


Expert Ski Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 齋藤 孝(TEAM EAST JAPAN)
2位 片山 司(ZERO)
3位 日高 瑞夫(FROLIC)
4位 桜井 直樹
5位 志水 秀行(マリンメカニック)
6位 竹野下 正治(KASHIZAKI WORX)
7位 斉藤 貴彦(UNLIMITED)
8位 片野 丈一郎(BELL FACTORY)
9位 金子 真珠
10位 横山 亜土夢(AUTO SWAP F.R.)
11位 奥 挙太(Excelgroup)
12位 竹田 憲二

Expert Ski Modifiedクラス




総合1位 上坂 和成 選手

総合1位は上坂 和成 選手。


Expert Ski Modifiedクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 上坂 和成(TEAM SEA Z RACING)

Expert Ski-X Modifiedクラス




総合1位 大畑 雄一 選手

素敵な笑顔の大畑 選手。

総合1位は大畑 雄一 選手。


総合2位 前澤 貴仁 選手

総合2位は前澤 貴仁 選手。

満面の笑みを浮かべる前澤 選手。


総合3位 八木 雅彦 選手

総合3位は八木 雅彦 選手。


総合4位 新井 剛 選手

総合4位は新井 剛 選手。


総合5位 齋藤 正剛 選手

総合5位は齋藤 正剛 選手。


総合6位 山中 幸一 選手

総合6位は山中 幸一 選手。


総合7位 松下 哲也 選手

総合7位は松下 哲也 選手。


総合8位 豊田 昭夫 選手

総合8位は豊田 昭夫 選手。


総合9位 小原 奨二 選手

総合9位は小原 奨二 選手。


総合10位 森 茂 選手

総合10位は森 茂 選手。


Expert Ski-X Modified クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 大畑 雄一(AUTO SWAP F.R.)
2位 前澤 貴仁(AUTO SWAP F.R.)
3位 八木 雅彦(TEAM SEA Z RACING)
4位 新井 剛(マリンメカニック)
5位 齋藤 正剛(TEAM EAST JAPAN)
6位 山中 幸一(UNLIMITED)
7位 松下 哲也
8位 豊田 昭夫(KHK Racing)
9位 小原 奨二
10位 森 茂
11位 白戸 裕太郎(PoundOne#1)
12位 岡田 成利(F51)

Pro-Am Women Ski Grand Prixクラス




総合1位 齊藤 妃姫 選手

総合1位は齊藤 妃姫 選手。

第1戦に続き2連勝の 齊藤 選手(写真左)とマシンコンストラクターの福居 心氏(右)。


総合2位 服部 恵 選手

総合2位は服部 恵 選手。


総合3位 久米 由紀子 選手

総合3位は久米 由紀子 選手。


総合4位 齋藤 恵利子 選手

総合4位は齋藤 恵利子 選手。


総合5位 東宮 香苗 選手

総合5位は東宮 香苗 選手。


総合6位 向井 加寿子 選手

総合6位は向井 加寿子 選手。


Pro-Am Women Ski Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 齊藤 妃姫
2位 服部 恵(UNLIMITED)
3位 久米 由紀子(AUTO SWAP F.R.)
4位 齋藤 恵利子(TEAM EAST JAPAN)
5位 東宮 香苗(Team UME700)
6位 向井 加寿子

Novice Ski Stockクラス




総合1位 丹羽 蔵之介 選手

総合1位は丹羽 蔵之介 選手。


総合2位 大嶋 海人 選手

総合2位は大嶋 海人 選手。


総合3位 金子 彩海 選手

総合3位は金子 彩海 選手。


総合4位 陣川 萌子 選手

総合4位は陣川 萌子 選手。


総合5位 堀 夢心奈 選手

総合5位は堀 夢心奈 選手。


総合6位 牧野 遼 選手

総合6位は牧野 遼 選手。


総合7位 村田 真哉 選手

総合7位は村田 真哉 選手。


総合8位 平田 海斗 選手

総合8位は平田 海斗 選手。

平田 海斗 選手(右)。父は S1戦士(左)、真ん中に 鎌田 六花 選手。


総合9位 堀 和也 選手

総合9位は堀 和也 選手。


総合10位 柴原 俊 選手

総合10位は柴原 俊 選手。


Novice Ski Stockクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 丹羽 蔵之介(UNLIMITED)
2位 大嶋 海人(TEAM SEA Z RACING)
3位 金子 彩海
4位 陣川 萌子(55HEAVEN)
5位 堀 夢心奈(TEAM SEA Z RACING)
6位 牧野 遼(Force Racing)
7位 村田 真哉
8位 平田 海斗(TKRレーシング)
9位 堀 和也(TEAM SEA Z RACING)
10位 柴原 俊(F51)

Novice Ski-X Stockクラス




総合1位 細井 譲斗 選手

総合1位は細井 譲斗 選手。


総合2位 松本 義晃 選手

総合2位は松本 義晃 選手。


Novice Ski-X Stockクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 細井 譲斗(SUNRISE)
2位 松本 義晃(TEAM EAST JAPAN)

Masters Grand Prixクラス




総合1位 今関 航 選手

総合1位は今関 航 選手。


総合2位 山本 茂晴 選手

総合2位は山本 茂晴 選手。


総合3位 釘崎 真治 選手

総合3位は釘崎 真治 選手。


総合4位 上坂 和成 選手

総合4位は上坂 和成 選手。


総合5位 伊豆 真仁 選手

総合5位は伊豆 真仁 選手。


総合6位 森 茂 選手

総合6位は森 茂 選手。


総合7位 髙橋 伸裕 選手

総合7位は髙橋 伸裕 選手。


Masters Grand Prixクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 今関 航(47’s RACING)
2位 山本 茂晴(ZERO)
3位 釘崎 真治(Shindy Monster)
4位 上坂 和成(TEAM SEA Z RACING)
5位 伊豆 真仁
6位 森 茂
7位 髙橋 伸裕(TKRレーシング)

Masters Skiクラス




総合1位 竹内 武年 選手

総合1位は竹内 武年 選手。


総合2位 伊豆 真仁 選手

総合2位は伊豆 真仁 選手。


総合3位 木村 友治 選手

総合3位は木村 友治 選手。


総合4位 中島 優 選手

総合4位は中島 優 選手。


総合5位 伊藤 寛昭 選手

総合5位は伊藤 寛昭 選手。


総合6位 大沢 大 選手

総合6位は大沢 大 選手。


Masters Skiクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 竹内 武年(TEAM EAST JAPAN)
2位 伊豆 真仁
3位 木村 友治
4位 中島 優(47’s RACING)
5位 伊藤 寛昭
6位 大沢 大

Masters Ski-Xクラス




総合1位 今井 照久 選手

総合1位は今井 照久 選手。


総合2位 西村 千里 選手

総合2位は西村 千里 選手。


総合3位 松下 忠幸 選手

総合3位は松下 忠幸 選手。


Masters Ski-Xクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 今井 照久(precious racing)
2位 西村 千里(TEAM SEA Z RACING)
3位 松下 忠幸(team UME700)






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