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JJSA 全日本選手権大会

第3戦・新潟県小針浜大会 & 第4戦・石川県千里浜大会 & 第5戦・大阪 二色の浜大会

『 GP SKI 、Pro-Am Women Ski Grand Prix、Expert Ski Grand Prix と Expert Ski Modifiedクラス以外のスキークラス 』のリザルトと年間ランキングを全掲載

2025年6月14日(木)~15日(日)、『 JJSA 第3戦・新潟県小針浜大会』が新潟県小針浜海水浴場で開催された。

7月12日(木)~13日(日)、『 JJSA 第4戦・石川県千里浜大会』が石川県 千里浜(宝達志水町千里浜なぎさドライブウェイ)で行われた。

9月20日(土)~21日(日)、『 JJSA 第5戦・大阪二色の浜大会』が大阪府 二色の浜海浜緑地(大阪府貝塚市)で行われた。

ここでは、第3戦、第4戦、第5戦の3戦分の「GP SKI 、Pro-Am Women Ski Grand Prix、Expert Ski Grand Prix と Expert Ski Modifiedクラス以外の全てのスキークラス のリザルト」と年間ランキングを掲載する。



第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550(A)クラス

総合1位 家中 克弥 選手

総合1位は家中 克弥 選手。


総合2位 芳賀 毅 選手

総合2位は芳賀 毅 選手。


総合3位 安達 俊一 選手

総合3位は安達 俊一 選手。


総合4位 加藤 豪 選手

総合4位は加藤 豪 選手。


総合5位 久米 由紀子 選手

総合5位は久米 由紀子 選手。


総合6位 田﨑 由之 選手

総合6位は田﨑 由之 選手。


総合7位 紺田 茂生 選手

総合7位は紺田 茂生 選手。


総合8位 石田 仁彦 選手

総合8位は石田 仁彦 選手。



第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550(A)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 家中 克弥(KHK Racing)
2位 芳賀 毅(55HEAVEN)
3位 安達 俊一(Makita Re.)
4位 加藤 豪(55HEAVEN)
5位 久米 由紀子(55HEAVEN)
6位 田﨑 由之(KHK Racing)
7位 紺田 茂生(フォート マイヤース F.R)
8位 石田 仁彦(55HEAVEN)

第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550(A)クラス

総合1位 紺田 茂生 選手

荒れた海、総合1位は紺田 茂生 選手。


総合2位 芳賀 毅 選手

総合2位は芳賀 毅 選手。


総合3位 加藤 豪 選手

総合3位は加藤 豪 選手。


総合4位 家中 克弥 選手

総合4位は家中 克弥 選手。


総合5位 田﨑 由之 選手

総合5位は田﨑 由之 選手。


総合6位 久米 由紀子 選手

総合6位は久米 由紀子 選手。


総合7位 安達 俊一 選手

総合7位は安達 俊一 選手。


総合8位 村尾 高明 選手

総合8位は村尾 高明 選手。


総合9位 石田 仁彦 選手

総合8位は石田 仁彦 選手。


第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550(A)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 紺田 茂生(フォート マイヤース F.R)
2位 芳賀 毅(55HEAVEN)
3位 加藤 豪(55HEAVEN)
4位 家中 克弥(KHK Racing)
5位 田﨑 由之(KHK Racing)
6位 久米 由紀子(55HEAVEN)
7位 安達 俊一(Makita Re.)
8位 村尾 高明
9位 石田 仁彦(55HEAVEN)

第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550(A)クラス

総合1位 中村 貴司 選手

総合1位は中村 貴司 選手。


総合2位 加藤 豪 選手

総合2位は加藤 豪 選手。


総合3位 久米 由紀子 選手

総合3位は久米 由紀子 選手。


総合4位 家中 克弥 選手

総合4位は家中 克弥 選手。


総合5位 村尾 高明 選手

写真は MOTO1 村尾 選手 の 後ろは 加藤 選手。加藤 選手 を 勝たせてシリーズチャンピオンのタイトルを獲らせる!

加藤 選手に 順位を譲る、総合5位 の 村尾 高明 選手。  このレースで火が付いた 加藤 選手。 翌日 MOTO2で 漢を見せた。



総合6位 安達 俊一 選手

総合6位は安達 俊一 選手。


総合7位 石田 仁彦 選手

総合7位は石田 仁彦 選手。


総合8位 紺田 茂生 選手

総合8位は紺田 茂生 選手。



総合9位 芳賀 毅 選手

総合9位は 芳賀 毅 選手。



総合10位 田﨑 由之 選手

総合10位は田﨑 由之 選手。



第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550(A)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 中村 貴司(TEAM SPEEDMAGIC)
2位 加藤 豪(55HEAVEN)
3位 久米 由紀子(55HEAVEN)
4位 家中 克弥(KHK Racing)
5位 村尾 高明
6位 安達 俊一(Makita Re.)
7位 石田 仁彦(55HEAVEN)
8位 紺田 茂生(フォート マイヤース F.R)
9位 芳賀 毅(55HEAVEN)
10位 田﨑 由之(KHK Racing)

Vintage 550(A)クラス・年間総合ランキング

Vintage 550(A)クラス表彰式。


順位 ライダー名(チーム名)
1位 加藤 豪(55HEAVEN)
2位 紺田 茂生(フォート マイヤース F.R)
3位 久米 由紀子(55HEAVEN)
4位 家中 克弥(KHK Racing)
5位 芳賀 毅(55HEAVEN)
6位 安達 俊一(Makita Re.)
7位 田﨑 由之(KHK Racing)
8位 石田 仁彦(55HEAVEN)
9位 新谷 和久(KHK Racing)
10位 村尾 高明
11位 中村 貴司(TEAM SPEEDMAGIC)
12位 若林 利雄
13位 佐々木 力(TKRレーシング)




「 Vintage 550( A )クラス 」

2025年度 Series Champion・加藤 豪 選手インタビュー


2025年の JJSA 全日本 選手権 大会「 Vintage 550( A )クラス 」の 年間 チャンピオンは、 加藤 豪選手である。


加藤選手は、もともとJJSF時代に プロスキークラスを 走っていた プロライダーである。

さらに、ジェットショップ「 55HEAVEN 」の 店長としての 顔も 持つ。

今回、加藤選手に インタビューを したのだが、 彼が 魅力的だと 思うのは、とても「 人間的 」であること。


レースに 対して 真摯に 向き合っているが、チームメイトに マシン トラブルが 起きたら、 自分は 練習走行に 出なくても 修理を している。

かといって、それに 納得している かといえば、「 そうしないと、みんなが 楽しくないから 」と、少し 自嘲気味に 笑う。


とても “いい人”では あるが、“滅私”だけの 人ではない。

「 仲間が 走れないのに 自分だけが 勝つくらいなら、みんなで 楽しくなった方が いい 」と、口にするが、いつも“割り切れない 思い”を 抱えている。

さわやかな 笑顔はなく、ブスっと しているのだ。

彼だって、自分の 時間と お金を 使ってレースに 来ている。

自分だけに 集中しても 誰も 文句は 言わないだろうが、それをしたら、「 自分が 嫌だ 」と 言う。

自分が 走っているときに、「 あいつ、どうなったんだろう 」と 気に なるくらいなら、 ギリギリまで ちゃんと 直して あげたい と いう。

そんなとき、ちょっと 不機嫌に なりながらも、誰かの ための 修理を している。

この、“ちょっと 不機嫌”というのが 分かるから、逆に みんなが 安心する。

誰かが 困っているときに、それを 放っておく 加藤選手の 姿は 考えられないし、そんな 姿も 見たくない。
だからこそ、彼の 仲間たちが「 “豪ちゃん”に 勝って 欲しい 」と 心から “願う”のだろう。

「 まわりの 人が 喜んでくれれば、俺は いいんだよ 」。

 “レーサー らしくない”発言を 繰り返す 加藤選手 に、「 レース 」に 対する “本心”を 聞いてみた。


「 Vintage 550( A )クラス 」Series Champion 加藤 豪 選手 スペシャル・インタビュー




550に 乗る きっかけは「 たまたま 」


WJS
 Vintage 550( A )クラスの タイトル獲得 おめでとうございます。


早速ですが、加藤選手は 今 おいくつですか?


加藤 ありがとうございます。

今、52歳です。


WJS ジェットを 始めたのはいつですか?


加藤 18歳 の 時ですね。

レースに 出始めたのは、30歳になって からです。


WJS 加藤選手は、全日本 選手権 大会にも 参戦し、最高位の プロスキー クラスで 走っていた プロ ライダーでも あります。

550は いつから 乗り始めたのですか?


加藤 550を やりだしたのは、2018年。


WJS 今から 7年前ですね。 以前に きっかけを 聞いたことが あるのですが、確か 村尾 高明 選手と「 アメリカの ヴィンテージ クラスで、世界一に なる 」と言って 始めて いませんでしたか?


加藤 そうなんですが、最初は 違うんです。

秋本 邦博 さん という、俺が サポートを 受けていた人が いるんですけど、秋本さんが アメリカから 帰って来たときに、550を 買ってきたんです。

「 これに 乗って、シェイプアップ するんだ 」って 秋本さんが 言ってたから、俺も、「 いいですね 」って 言ってたんですよ。

それで、しばらくしたら、「 今、アメリカで 流行ってるから 乗ってください 」って言われたんです。

それで550を 始めました。


WJS わりと、なりゆきで 乗り始めたのですね。


加藤 最初の きっかけは 秋本さんです。





ライバルであり盟友でもある 芳賀 毅 選手(写真左)。右は 村尾 高明 選手。


最終戦は、“絶対に 負けられない”プレッシャーだった


WJS
 レースで、加藤選手の 走りを 見て 思っていたのですが、スタートでは 前に 出て 速いのに、あまり 勝敗に 対して 貪欲ではない。


抜かれても、「 まあいいや 」みたいな 感じに 見えることも ありました。


加藤 そういうときも、結構ありました。

勝敗には、そこまで 気持ちが 入ってなかったんです。

スイッチが 入る時と 入らない時って、ありますよね。


WJS それでも、今年の 最終戦は 気合が入っていましたね。


加藤 MOTO 2はね。

先にVintage 550( B )クラスと、Vintage 550 Womenクラスで 僕のチームが タイトルを 獲得していたんです。

あとは、自分が タイトルを 獲得したら、「 550クラスは“関東”で制覇 」ということで、 プレッシャーが すごく ありました。

最終戦まで、関西の 紺田 茂生 選手と 争っていましたから。


WJS MOTO 1は、ダメだったのですか?


加藤 MOTO1は、気持ちが とっ散らかって メロメロでした。

転んだり、全然 乗れて なかった。

僕を 勝たせようとする みんなの気持ちが 本気でした。

さすがに、これだけまわりから「 勝て 勝て 」って 言われたら「 勝たないと まずいな 」って、プレッシャーで 気持ちが 入りすぎました。





「 自分だけ 良かったら 」では、面白くない


WJS 
MOTO 1 と MOTO 2では、全然 走りが 違いましたね。



加藤 土曜日 のMOTO1は、やっぱ 不安ですよ。

ここで やられたら、みんなが 期待してる シリーズ チャンピオンは 取れない。

プレッシャー しかないです。


WJS そういうときの 加藤選手は、ちょっと 声を 掛けにくいです。

全身から、緊張しているのが 分かりましたから。


加藤 俺の場合、いろいろ ありすぎなんです。

芳賀さんが トラブったら マシンを見ないと いけなかったりするし、「 自分の レースだけ 」に集中しちゃいけないっていう 自分がいる。

言い訳じゃないけど、自分だけ、勝った 負けたと やってる わけではない。

みんなで 楽しくやってるんで。


WJS 加藤選手は、レース会場で 毎回、誰かの マシンを 直していますよね。


加藤 結構、直す方に 入っちゃう。

「 走らせて あげたいな 」とか、「 みんなが 潰れて 俺だけ 勝ってもな 」っていう気持ちの ほうが 大きいかな。

誰が 勝つにしても、「 楽しく やってる方が いいや 」っていう 考えが 強い。

じゃないと 楽しくない。


WJS チーム だから「 自分だけ 良かったら 」って いうのは、基本的に “違う” それだと面白くないという“考え方”ですか?。


加藤 はい。みんなが 喜んでくれるんだったら いいけど、自分だけが 喜んだって しょうがない。

そういう 気持ちの方が 強いから、“自分だけの 世界”には 入って いけない。


WJS でも、加藤選手は 練習では 誰よりも 一生懸命に 黙々と、長時間 乗っています。


加藤 練習は、ちゃんと 乗ってます。

多分、レース本番よりも ちゃんと “やってる”と 思います。

やっとかないと、レースでは 走れないから。

それに、練習のときには「 助ける時間 」が 別に 取れるから、自分は 走ることだけに 集中できます。






放っておいたら、最終戦も 勝たなかったと 思う


WJS
レース会場では「 自分は 走らなくても いいから 」と、他人の マシンを 直しています。


皆が 勝ち負けに こだわる 中、ある意味、“レーサー らしくない”と 思います。


加藤 はい。

人の マシンを 直してて、自分の プララン( 練習走行 )を 走らなかったり することは ありますね。

チームの人たちが、気持ちよく 走れたら それでいい。

俺の場合、多分、そういうのも 全部 ひっくるめて レースなんです。


WJS そういう 加藤選手を 見ているから、周囲が 必死になって 勝たせようとします。


加藤 ほっといたら、最終戦も 勝てなかったと思う、多分。

レース自体も そうだもん。

競い合っている最中、「 そんなに 勝ちたいんだったら 先に行っても いいよ 」って。

最終戦は、まわりが これだけ 俺に「 行け 行け 」って 言うから、行っとかなきゃまずいな、みたいな 感じで 走りました。


WJS まわりが 加藤選手に 勝たせようとするから、行くしかなかった わけですか?


加藤 そうです。

ここで 俺が 勝たなかったら、みんなが “ガッカリ”するんだろうな みたいな。

だから、最終戦の 緊張感は ハンパ なかった。

今回 優勝できたのは、俺が勝てば「 みんなが 喜んでくれる 」のが 分かってたから。

喉から心臓が 飛び出るぐらい 緊張したのは、そんだけ プレッシャーを かけられたからだし。


WJS 実際に 加藤選手が タイトルを 獲得したら、 加藤選手 以上に まわりが 喜んでいました。


加藤 それが 一番 嬉しいですよ。 ホッ としました。






自分が レースで 勝つよりも、もっと 大事な ことがある


WJS
 最後に、来季の 目標を 教えてください。



加藤 あんまり ないです。

別に、シリーズチャンピオンに なるとかは ない。

どっかには あるんだろうけど、レース会場に 行ったら、いつも それどころじゃ なくなっちゃうんで。


WJS 普通なら、“2連覇”とか 言うのでしょうが、加藤選手にとっては「 仲間が 気持ちよく 走れるように する 」ことも、“一生懸命 レースを する”なかに 入っているのですね。


加藤 「 レースを やってる 」って、そういうことです。

自分が 勝つよりも、もっと 大事な ことがある。

芳賀さんが シリーズ チャンピオンに なったら もちろん 嬉しいし、今回、たまたま 自分の番が 回ってきた だけ。

気が付いたら、最後の 最後で みんなが「 勝てよ 」って “超” 期待して 見てるから、「 俺が 勝たないと、みんな ガッカリする だろうな 」って思うから 一生懸命 走った。


WJS 加藤選手に とって「 レース 」とは、自分が 勝つだけでは なく、仲間と 一緒に“笑い 合える”ために、最後まで 精一杯 尽力する ということですね。


加藤 そうです。

その中で、自分も 勝てたら いいなって。

「 勝たないつもり 」はない。

いつでも、勝つつもりで います。



「 加藤 豪 選手 」 ・ タイトル獲得を決めた、最終戦 「 MOTO2 」の 死闘!

最高のスタートを決めた 加藤豪選手、レジェンド芳賀選手と 壮絶な ホールショット争い!

3番手のグリーンのマシンは、「 MOTO1・1位 の 中村 貴司 選手 」。 前を走る 1位と2位の 潰し合いを 冷静に見て 走っている。

加藤 選手、芳賀 選手が インコース で バトルを繰り広げている、中村 選手は アウトコースで 確実に 差を詰める。

加藤 選手を猛追していた 芳賀 選手。 痛恨のマシントラブル!。 MOTO1では 同チームの 村尾 高明 選手が 順位を 譲っていたのに、MOTO2では レジェンドの 芳賀 選手が、ガチで勝ちに来た!  レースは甘くない、そして 芳賀 選手 の 勝利への“執念”は 素晴らしい!

1周目、中村選手に差を詰められ、アウトコースの方が速いと冷静に判断を下し、最後まで1位を譲ることなく、見事にトップフィニッシュした、加藤 選手。

レース終盤、1位・加藤 選手、2位・中村 選手、3位・久米 選手。

加藤 選手、中村 選手、の 順で ゴール。  MOTO2の 戦いで、加藤 選手は「 実力者の 中村 貴司 選手 」と「 芳賀 毅 選手 」 との 死闘を 制して シリーズ チャンピオン の 称号を 掴み取った。




第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550(B)クラス

総合1位 鈴木 壮馬 選手

総合1位は鈴木 壮馬 選手。


総合2位 洲澤 啓司 選手

総合2位は洲澤 啓司 選手。


総合3位 安達 珠栄 選手

総合3位は安達 珠栄 選手。


総合4位 西川 奈央 選手

総合4位は西川 奈央 選手。


第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550(B)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 鈴木 壮馬(55HEAVEN)
2位 洲澤 啓司(フォート マイヤース F.R)
3位 安達 珠栄(Makita Re.)
4位 西川 奈央(SNF Racing Team)

第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550(B)クラス

総合1位 長松 アレックス一博 選手

総合1位は 長松 アレックス一博 選手(左)、総4位の 氏家 光葉 選手(右)と。


総合2位 鈴木 壮馬 選手

総合2位は鈴木 壮馬 選手。


総合3位 安達 珠栄 選手

総合3位は安達 珠栄 選手。


総合4位 氏家 光葉 選手

総合4位は氏家 光葉 選手。


総合5位 洲澤 啓司 選手

総合5位は洲澤 啓司 選手。


総合6位 西川 奈央 選手

総合6位は西川 奈央 選手。





第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550(B)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 長松 アレックス一博
2位 鈴木 壮馬(55HEAVEN)
3位 安達 珠栄(Makita Re.)
4位 氏家 光葉
5位 洲澤 啓司(フォート マイヤース F.R)
6位 西川 奈央(SNF Racing Team)
7位 飯間 洋輔

第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550(B)クラス

総合1位 鈴木 壮馬 選手

総合1位は 鈴木 壮馬 選手。  Vintage 550(B)クラス 2025年度のシリーズチャンピオンを獲得した。

総合2位 安達 珠栄 選手

総合2位は安達 珠栄 選手。


総合3位 洲澤 啓司 選手

総合3位は洲澤 啓司 選手。


総合4位 西川 奈央 選手

総合4位は西川 奈央 選手。



第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550(B)クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 鈴木 壮馬(55HEAVEN)
2位 安達 珠栄(Makita Re.)
3位 洲澤 啓司(フォート マイヤース F.R)
4位 西川 奈央(SNF Racing Team)
5位 飯間 洋輔
6位 岡田 俊

Vintage 550(B)クラス・年間総合ランキング

Novice Ski Stockクラス表彰式。


順位 ライダー名(チーム名)
1位 鈴木 壮馬(55HEAVEN)
2位 安達 珠栄(Makita Re.)
3位 洲澤 啓司(フォート マイヤース F.R)
4位 飯間 洋輔
5位 西川 奈央(SNF Racing Team)
6位 山岡 讓治(55マリンレーシング)
7位 長松 アレックス一博
8位 氏家 光葉
9位 岡田 俊
10位 福島 励央(55HEAVEN)

Vintage 550(B)クラス GALLERY









第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550 Womenクラス

総合1位 陣川 萌子 選手

総合1位は陣川 萌子 選手。


総合2位 陣川 道子 選手

総合2位は陣川 道子 選手。


総合3位 大畑 梨菜 選手

総合3位は大畑 梨菜 選手。


総合4位 陣川 由生子 選手

総合4位は陣川 由生子 選手。


総合5位 大中原 凪 選手

総合5位は大中原 凪 選手。


第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 550 Womenクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 陣川 萌子(55HEAVEN)
2位 陣川 道子(55HEAVEN)
3位 大畑 梨菜(AUTO SWAP F.R.)
4位 陣川 由生子(RACINGTEAM JSPT)
5位 大中原 凪(55HEAVEN)

第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550 Womenクラス

総合1位 陣川 萌子 選手

総合1位は陣川 萌子 選手。


総合2位 大畑 梨菜 選手

総合2位は大畑 梨菜 選手。


総合3位 大中原 凪 選手

総合3位は大中原 凪 選手。


総合4位 陣川 由生子 選手

総合4位は陣川 由生子 選手。


第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 550 Womenクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 陣川 萌子(55HEAVEN)
2位 大畑 梨菜(AUTO SWAP F.R.)
3位 大中原 凪(55HEAVEN)
4位 陣川 由生子(RACINGTEAM JSPT)

第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550 Womenクラス

総合1位 陣川 萌子 選手

総合1位は陣川 萌子 選手。


総合2位 大中原 凪 選手

総合2位は大中原 凪 選手。


総合3位 大畑 梨菜 選手

総合3位は大畑 梨菜 選手。


総合4位 陣川 由生子 選手

総合4位は陣川 由生子 選手。


第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 550 Womenクラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 陣川 萌子(55HEAVEN)
2位 大中原 凪(55HEAVEN)
3位 大畑 梨菜(AUTO SWAP F.R.)
4位 陣川 由生子(RACINGTEAM JSPT)

Vintage 550 Womenクラス・年間総合ランキング

Vintage 550 Womenクラス表彰式。


順位 ライダー名(チーム名)
1位 陣川 萌子(55HEAVEN)
2位 大畑 梨菜(AUTO SWAP F.R.)
3位 大中原 凪(55HEAVEN)
4位 陣川 由生子(RACINGTEAM JSPT)
5位 陣川 道子(55HEAVEN)
6位 安達 珠栄(Makita Re.)

Vintage 550 Womenクラス GALLERY







第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage X-2クラス

総合1位 山下 一夫 選手

総合1位は 山下  一夫 選手(写真・中央)。  550(A)参戦 の 田崎 由之 選手 (写真・左)、 同じく 550(A)参戦 の 安達 俊一 選手 (写真・右)。


総合2位 中地 淳一 選手

総合2位は中地 淳一 選手。


第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage X-2クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 山下 一夫(Excel groupレーシング)
2位 中地 淳一(KHK Racing)

第4戦・石川県千里浜大会・Vintage X-2クラス

総合1位 山下 一夫 選手

総合1位は山下 一夫 選手。


第4戦・石川県千里浜大会・Vintage X-2クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 山下 一夫(Excel groupレーシング)

第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage X-2クラス

総合1位 白木 雄二 選手

総合1位は白木 雄二 選手。


総合2位 山下 一夫 選手

総合2位は山下 一夫 選手。


総合3位 井上 良和 選手

総合3位は井上 良和 選手。


総合4位 中地 淳一 選手

総合4位は中地 淳一 選手。


総合5位 家中 克弥 選手

総合5位は家中 克弥 選手。


第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage X-2クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 白木 雄二(AUTO SWAP F.R.)
2位 山下 一夫(Excelgroupレーシング)
3位 井上 良和(AG-Racing)
4位 中地 淳一(KHK Racing)
5位 家中 克弥(KHK Racing)

Vintage X-2クラス・年間総合ランキング

Vintage X-2クラス表彰式。


順位 ライダー名(チーム名)
1位 山下 一夫(Excelgroupレーシング)
2位 中地 淳一(KHK Racing)
3位 佐藤 裕司(TEAM SPEEDMAGIC)
4位 井上 良和(AG-Racing)
5位 白木 雄二(AUTO SWAP F.R.)
6位 家中 克弥(KHK Racing)

第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 800クラス

総合1位 下坂 泰弘 選手

総合1位は下坂 泰弘 選手。


総合2位 仲井 盛勝 選手

総合2位は仲井 盛勝 選手。


第3戦・新潟県小針浜大会・Vintage 800クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 下坂 泰弘(55HEAVEN)
2位 仲井 盛勝(TEAM SPEEDMAGIC)

第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 800クラス

総合1位 伊東 憲太郎 選手

総合1位は伊東 憲太郎 選手。


総合2位 黒田 賢 選手

総合2位は黒田 賢 選手。


総合3位 仲井 盛勝 選手

総合3位は仲井 盛勝 選手。


総合4位 下坂 泰弘 選手

総合4位は下坂 泰弘 選手。


第4戦・石川県千里浜大会・Vintage 800クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 伊東 憲太郎(F//K Racing)
2位 黒田 賢(AG-Racing)
3位 仲井 盛勝(TEAM SPEEDMAGIC)
4位 下坂 泰弘(55HEAVEN)

第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 800クラス

総合1位 下坂 泰弘 選手

総合1位は下坂 泰弘 選手。Vintage 800クラス 2025年度のシリーズチャンピオンを獲得した。


総合2位 黒田 賢 選手

総合2位は黒田 賢 選手。


総合3位 仲井 盛勝 選手

総合3位は仲井 盛勝 選手。




第5戦 FINAL Stage・二色の浜大会・Vintage 800クラス・リザルト

順位 ライダー名(チーム名)
1位 下坂 泰弘(55HEAVEN)
2位 黒田 賢(AG-Racing)
3位 仲井 盛勝(TEAM SPEEDMAGIC)
4位 川原 愛南(55HEAVEN)

Vintage 800クラス・年間総合ランキング

Vintage 800クラス表彰式。


順位 ライダー名(チーム名)
1位 下坂 泰弘(55HEAVEN)
2位 黒田 賢(AG-Racing)
3位 仲井 盛勝(TEAM SPEEDMAGIC)
4位 池谷 高広(AG-Racing)
5位 佐藤 保宏(Force Racing)
6位 川原 愛南(55HEAVEN)
7位 伊東 憲太郎(F//K Racing)

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